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<title>感想保管庫</title>
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<description>本・映画・ゲームなどの個人的感想を書き残すブログ　ブログ拍手がやる気に繋がりますのでお願いします</description>
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<title>バレーボール　ワールドカップ　～ヴィーナス　エボリューション～</title>
<description> バレーボール　ワールドカップ　～ヴィーナス　エボリューション～は、唯一実名が使用されているバレーボールのゲームです。 残念ながら実名なのは日本の選手だけですけど。 でも根気があれば、海外の選手のみですが、名前と背番号を変更できますので、全選手実名化も可能です。 なお、出てくる日本の選手は、下記の通りです。1　栗原恵 2　大山加奈 3　竹下佳江 4　板橋恵 5　高橋みゆき 6　菅山かおる 7　宝来眞紀子 8　多治見麻
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff00ff">バレーボール　ワールドカップ　～ヴィーナス　エボリューション～</font></strong>は、唯一実名が使用されているバレーボールのゲームです。 <br />残念ながら実名なのは日本の選手だけですけど。 <br />でも根気があれば、海外の選手のみですが、名前と背番号を変更できますので、全選手実名化も可能です。 <br />なお、出てくる日本の選手は、下記の通りです。</p><p>1　栗原恵 <br />2　大山加奈 <br />3　竹下佳江 <br />4　板橋恵 <br />5　高橋みゆき <br />6　菅山かおる <br />7　宝来眞紀子 <br />8　多治見麻子 <br />9　杉山祥子 <br />10　先野久美子 <br />11　荒木絵里香 <br />12　木村沙織 <br />13　嶋田美樹 <br />14　小山修加 <br />15　落合真理 <br />16　大村加奈子 <br />17　佐野優子 <br />18　庄司夕起 <br />19　櫻井由香 <br />21　井野亜季子</p><p>&nbsp;今見ると引退した選手もいますが、現在も日本代表メンバーで活躍している方も結構います。 <br />キャプテンを変更することも出来ますから、竹下佳江から、荒木絵里香に変更し、火の鳥ジャパンに近づけることも、若干ながら可能です。</p><p><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000">GOOD <br /></font></strong>なんと言っても、選手が実名なところ。 <br />そしてフジテレビの三宅アナの実況と川合俊一さんによる解説もあります。 <br />サーブなんかは、選手の特徴を捉えていて、例えば木村沙織のジャンピングフローターサーブも再現されていますし、栗原恵のジャンプサーブも再現しています。 <br />これらの事が、気分を盛り上げてくれます。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #3366ff"><strong>BAD <br /></strong></font>最初は、レシーブをするのも難しい。 <br />１～２ゲームプレイすれば、タイミングは覚えられると思います。 <br />Ａクイックとかブロード攻撃などは、レシーブする前にある程度頭の中で攻撃を組み立てる余裕が出来ないと無理。 <br />COMレベルが、やさしいや普通なら、そこまで出来なくても結構勝てますけどね。 <br />いろいろやろうと思えば、なかなか難しいです。<br />他には、ボールの動きや返球の動作が変だと感じる時がある事と、<br />選手の顔とかが昔のマネキンみたい。<br />それなりに特徴は捉えられていますから、見れば誰かわかる程度にはなっているので、私は許容範囲だと思っています。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff6600">気に入っています</font><br />私は、栗原恵と大山加奈を使い、メグカナ復活をゲームで楽しんでいます。<br />プレイヤークリエイトモードもあるので、狩野舞子を作って最強プレイヤーに育てる！ <br />なんてのも、楽しいかもしれません。 </p><p>バレーボールのゲーム自体が少ない状況で、実名で選手が出てくるのは、かなり貴重な存在だと思います。<br />私は、このゲームがあるから、プレステ２を手放そうとは全く考えていません。<br />それぐらい、気に入っています。<br />大味な面もありますが、気分を味わえるので、全日本女子のバレーボールが好きな人には、現時点でも<strong><font color="#ff6600">かなりお勧めのゲーム</font></strong>です。 <br /></p><p>&nbsp;<table style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" valign="top" align="center"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018TNQ8U/puin-22/ref=nosim/"><img border="0" alt="Spike The Best バレーボール ワールドカップ ~ヴィーナス エボリューション~" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ryNnhC8%2BL._SL160_.jpg" /></a></td><td style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; PADDING-LEFT: 0.4em; PADDING-RIGHT: 0.4em; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; PADDING-TOP: 0px" valign="top"><a target="_blank" href="http://blog.fc2.com/goods/B0018TNQ8U/puin-22">Spike The Best バレーボール ワールドカップ ~ヴィーナス エボリューション~</a> <br />(2008/07/10) <br />PlayStation2 <br /><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018TNQ8U/puin-22/ref=nosim/">商品詳細を見る</a></td></tr></tbody></table></p><p>&nbsp;</p> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-08-20T00:13:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>peace</dc:creator>
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<title>逆転検事</title>
<description> 逆転裁判シリーズは、ゲームボーイアドバンスの頃から好きで、シリーズ全部をプレイしています。 どういう所が好きかと言うと、コマンド総当りでフラグを立てるだけのアドベンチャーゲームが多い中、ちゃんと頭を使わないとクリアできないゲーム性とストーリーに惹かれています。本当に何度証拠を突きつけても、「えぇ、まだ駄目なの？」と思うぐらいに反論し認めない相手に認めさせる達成感が、凄いです。でも私は、逆転裁判１～
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<![CDATA[ <p>逆転裁判シリーズは、ゲームボーイアドバンスの頃から好きで、シリーズ全部をプレイしています。 <br />どういう所が好きかと言うと、コマンド総当りでフラグを立てるだけのアドベンチャーゲームが多い中、ちゃんと頭を使わないとクリアできないゲーム性とストーリーに惹かれています。<br />本当に何度証拠を突きつけても、「えぇ、まだ駄目なの？」と思うぐらいに反論し認めない相手に認めさせる達成感が、凄いです。<br />でも私は、逆転裁判１～３は好きですが、逆転裁判４はあまり気に入っていません。 <br />気に入らなかった原因は、すべての話が繋がっていて、それぞれの話でスッキリしない。 <br />また、全部の話が繋がったときにも、大してスッキリしない。 <br />爽快感が味わえなかった！これが原因なのだと思います。</p><p>&nbsp;それが、逆転裁判から逆転検事に変わり、また逆転裁判の頃のように楽しめるゲームに戻ったのか？ <br />それが、私の中で一番の興味でした。 <br />実際の所は、どうだったでしょう？</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff00ff" color="#000000"><strong>-----感想-----</strong></font></p><p>さて、結論から言うと、逆転裁判の頃の楽しさに戻りかけている。 <br />ストーリーは、また全ての話が繋がっていました。 <br />正直、それにはウンザリです。</p><p>でも、ノリが紛れもなく、逆転裁判シリーズを感じさせる物でした。 <br />キャラクターの会話に、何度もくすりとさせられました。</p><p>しかし、根本的な矛盾があるのが、心から楽しいとは感じさせなかった気がします。 <br />検事とは、立証する側。 <br />その検事が矛盾を探し出し、引っ繰り返し逆転する。 <br />こんな事は、有り得ないのです。 <br />だから、今回は全て舞台が法廷ではありません。 <br />現場で、犯人や犯行に対する見解をぶつけ合うみたいな物に、なっています。 <br />その根本的な部分が、楽しさを生み出すという点で、足を引っ張っている気がしました。 <br />でも、御剣 怜侍というキャラクターは人気があるし、そのキャラクターが主役のソフトが発売されたことは間違いなく嬉しいです。</p><p>ただ、難易度は、かなり下がっていました。 <br />証拠を突き付ける時、矛盾点も、どの証拠品を使うかも、かなりのヒントが出てきます。 <br />その証拠に、逆転裁判の時にはあった、何日も悩むなんて事は皆無でした。 <br />勿論、しばらく悩むことはありましたよ。 <br />もうちょっと難易度を上げてくれてもいいと、私は感じました。</p><p><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff99cc">-----最後に-----</font></strong></p><p>結局は、逆転検事は、逆転裁判１～３と逆転裁判４の間ぐらいの満足度。 <br />なかなか楽しくゲームは出来た。<br />けれど、達成感はあれども、爽快感が薄い、そんなゲームでした。</p><table style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="BORDER-BOTTOM-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none" valign="top" align="center"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017PBWW2/puin-22/ref=nosim/"><img border="0" alt="逆転検事(通常版)" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51aC9eKrTYL._SL160_.jpg" /></a></td><td style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; PADDING-LEFT: 0.4em; PADDING-RIGHT: 0.4em; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; PADDING-TOP: 0px" valign="top"><a target="_blank" href="http://blog.fc2.com/goods/B0017PBWW2/puin-22">逆転検事(通常版)</a> <br />(2009/05/28) <br />Nintendo DS <br /><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017PBWW2/puin-22/ref=nosim/">商品詳細を見る</a></td></tr></tbody></table> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-07-23T20:03:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>peace</dc:creator>
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<title>ほんじょの虫干。</title>
<description> 「ほんじょの虫干。」 ---前置き--- この本は、女優である本上まなみさんの初書籍を文庫化した本です。 学研のアイドル雑誌「ＢＯＭＢ」に連載されていたエッセイ「ほんじょの虫干」を書籍化する際に、 新作を付け加えるために旅行した「ギリシャ旅行記」を付け加えた本です。 買ったのは、文庫が発売されて間もない頃でした。 でも読んだのは最近の事です。 ---読むキッカケ--- なぜ今ごろ読んだのかと言うと、 最近「ほんじょの
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<![CDATA[ <p>「ほんじょの虫干。」 </p><p><strong>---前置き---</strong> <br />この本は、女優である本上まなみさんの初書籍を文庫化した本です。 <br />学研のアイドル雑誌「ＢＯＭＢ」に連載されていたエッセイ「ほんじょの虫干」を書籍化する際に、 <br />新作を付け加えるために旅行した「ギリシャ旅行記」を付け加えた本です。 <br />買ったのは、文庫が発売されて間もない頃でした。 <br />でも読んだのは最近の事です。 <br /><br /><strong>---読むキッカケ---</strong> <br />なぜ今ごろ読んだのかと言うと、 <br />最近「ほんじょの虫干。」に続く本上まなみさんの本「ほんじょの鉛筆日和。」が文庫化されているのに気づき購入しました。 <br />その「ほんじょの鉛筆日和。」も、発売されてから、かなり経過しています。 <br />発売されているのに気がつかなかったのは、最近の本屋さんは漫画や雑誌しか置いていない店が多いせいだ！ <br />って最近不満に思っているのですが、この事はこれで終わりにしておきます。 <br />で、話は戻って、結局読むキッカケは「ほんじょの鉛筆日和。」を読む前に、まずは「ほんじょの虫干。」を読まなきゃならないでしょ！と思ったからです。 <br /><br /><strong>---本上まなみさんに興味を持った理由---</strong> <br />そもそも、私が本上まなみさんになぜ注目したかと言うと、スカパーで「<strong><font color="#ff0000">本上まなみの極私的京都</font></strong>」という番組を見てからです。 <br />この番組での本上さんは、のほほんとしていながらも、知的でもあり、白フクロウや苔について語る姿を見て、その不思議さに、私は本上まなみさんという人に興味を持ちました。 <br />そして、この番組で紹介していた「東福寺」にも出かけたぐらいに、はまったのです。 <br />こんな事を書いていたら、また「<strong><font color="#ff0000">本上まなみの極私的京都</font></strong>」が、見たくなってきた・・・。 <br /><br /><strong>---ほんじょの虫干。について---</strong> <br />この本は、解説を入れても190ページ程度。 <br />本の半分を占める「ギリシャで虫干」は、写真や本上まなみさん自身が書かれたイラスト等もあり、読むのが遅い私でも５時間あれば読み終わります。 <br />だから内容が薄いのか！と言われると、決してそうではありません。 <br />間違いなく、本上まなみさんの人となりの一部が分かるし、内容からも本上まなみファンでなくとも、きっとほんわかとなります。 <br />きっと癒し系と言われるのも納得がいくことでしょう。 <br /><br />中でも、所属する短歌の会で披露したという「カラスの助言」という連作短歌は、この本で一番印象に残っています。 <br />本上さんの感性とユーモアを感じさせてくれました。 <br />そして、この本の端々から、本当に小さい頃から本と親しみ、大学では日本文学を専攻し、知識もある様が窺えます。 <br /><br />何よりも、人との待ち合わせに本屋の○○コーナー前で！ <br />って感覚を理解できる人には、特に読んでもらいたい！と、強く思います。 <br /><br />なんだか、本についてと言うよりも、本上まなみさんについて語った気もしますが、今回はこれにて。 <br /><br /></p><table style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" valign="top" align="center"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101028214/puin-22/ref=nosim/"><img alt="ほんじょの虫干。 (新潮文庫)" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Z990WVYHL._SL160_.jpg" /></a></td><td style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; PADDING-RIGHT: 0.4em; PADDING-LEFT: 0.4em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" valign="top"><a target="_blank" href="http://blog.fc2.com/goods/4101028214/puin-22">ほんじょの虫干。 (新潮文庫)</a><br />(2004/06)<br />本上 まなみ<br /><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101028214/puin-22/ref=nosim/">商品詳細を見る</a></td></tr></tbody></table> ]]>
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<dc:subject>本</dc:subject>
<dc:date>2009-07-05T20:12:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>peace</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ドラゴンクエストソード</title>
<description> Wiiのドラゴンクエストソードをプレイしました。Wiiリモコンを振ると、画面の中でも剣を振り、敵を倒すことが出来るゲームです。&amp;nbsp;面白かった部分相手の隙をついて攻撃しないと大きなダメージを与えることが出来なくて、隙が出来るまで相手の攻撃を防御しないといけません。 コマンド式の戦闘よりも攻撃・防御をタイミングよく駆使しないといけなくて、駆け引きをしている気分を味わえて楽しかったです。 残念だった部分フィー
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<![CDATA[ <p>Wiiの<strong>ドラゴンクエストソード</strong>をプレイしました。<br />Wiiリモコンを振ると、画面の中でも剣を振り、敵を倒すことが出来るゲームです。&nbsp;<br /><br /><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #3366ff">面白かった部分</font><br /></strong>相手の隙をついて攻撃しないと大きなダメージを与えることが出来なくて、隙が出来るまで相手の攻撃を防御しないといけません。 <br />コマンド式の戦闘よりも攻撃・防御をタイミングよく駆使しないといけなくて、駆け引きをしている気分を味わえて楽しかったです。 <br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900"><strong>残念だった部分</strong></font><br />フィールドで自由に動けません。分かれ道以外では前後にしか進めないです。 <br />左右に向くことすらも出来ない。 <br />その点は残念でした。 <br /><br /><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #99cc00">プレイ時間</font></strong><br />物語の長さは、全８章。 <br />１章の戦闘時間は３０－４０ぶんぐらい。 <br />街での会話や、レベル上げ・素材集め等もありますので、クリアまで約１３時間程度。 <br />あまり長くはありません。 <br />楽しいゲームだから、余計に短く感じます。 <br /><br /><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #cc99ff">疑問<br /></font></strong>ドラゴンクエストソードのPVかCMで見たセティアの台詞「私たち、結構いけてるよね」が本編で聞けなかったのは残念。 <br />これが、偶々なのか、CMのみの台詞だったのかは不明。 </p><p><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff99cc">こんな人にお薦め<br /></font></strong>ゲームとしては、サクサク進むし、私でもクリアできたことから、そんなにゲームが得意ではない人がプレイするのに、ちょうどいいのでは？と思います。<br /><br /></p><table style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" valign="top" align="center"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FNQXDA/puin-22/ref=nosim/"><img alt="ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔" border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-0lR1mlHL._SL160_.jpg" /></a></td><td style="BORDER-TOP-WIDTH: 0px; PADDING-RIGHT: 0.4em; PADDING-LEFT: 0.4em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-TOP: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px" valign="top"><a target="_blank" href="http://blog.fc2.com/goods/B000FNQXDA/puin-22">ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔</a><br />(2007/07/12)<br />Nintendo Wii<br /><br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FNQXDA/puin-22/ref=nosim/">商品詳細を見る</a></td></tr></tbody></table><br /> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-04-28T23:35:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>peace</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>FTD-W973HSR/WH</title>
<description> デスクトップパソコンを新調したので、モニターもワイドで新調しようと思い、値段の安いお得な物を探していたら、このBUFFALO FTD-W973HSR/WHを見つけて購入しました。 ---フルHDの誘惑--- でも、これに決めるまでは、いろいろと悩みました。 なにしろ、今は液晶ディスプレイも安くなっています。 お店に見に行くと、ワイドの中では１９インチは一番小さい類で、大きいのは２６インチなんて物もありました。 値段も２２インチのフ
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<![CDATA[ <p>デスクトップパソコンを新調したので、モニターもワイドで新調しようと思い、値段の安いお得な物を探していたら、このBUFFALO FTD-W973HSR/WHを見つけて購入しました。 <br /><br /><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff00ff"><strong>---フルHDの誘惑---</strong></font> <br /><br />でも、これに決めるまでは、いろいろと悩みました。 <br />なにしろ、今は液晶ディスプレイも安くなっています。 <br />お店に見に行くと、ワイドの中では１９インチは一番小さい類で、大きいのは２６インチなんて物もありました。 <br />値段も２２インチのフルHDで２万円からあったりします。 <br /><span style="COLOR: #ff0000">フルHD</span>、この単語に惹き付けられていたんです。 <br /><strong>家にある、地上波デジタル内蔵のDVDレコーダーを繋げれば、フルHDで楽しめる！</strong> <br />その魅力にずっと惑わされていました。 </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff0000"><strong>---納得するための理由---</strong></font></p><p>でも、２２インチのフルHDって、パソコンの画面としては顔を大きく動かさないといけないくらい横長すぎて実用上不便そう。 <br />さらに、地デジを見るには画面がかなり小さく感じるので、どっちにも中途半端。 <br />その上、内蔵のスピーカーは1W+1Wで、どう考えてもテレビを見るには音量が小さすぎる。 <br />外部スピーカーを繋げないと、厳しそう。 <br /><br />地デジを見るために、ディスプレイとHDDレコーダーに加え外部スピーカーの電源まで入れるのは、結構ハードルが高い。 <br />現に、今のブラウン管テレビとHDDレコーダーの電源を入れるのも、億劫だったりするのに。 <br />しかも、それをリモコンじゃなくて、本体のスイッチでしなければならなくなるんです。 <br />それなら、割り切ってパソコンで快適な１９インチぐらいで安いのを買おうと思い、これに決めました。 </p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #0000ff"><strong>---感想---</strong></font></p><p>第一印象は、ワイドディスプレイの中では小さい部類であるのに、家だと意外に大きく感じる。 <br />今まで使っていた液晶ディスプレイが、１５インチXGAと小さな物だったからでしょうけど。<br />実際、縦は１５インチより少し大きい程度ですが、横の長さから迫力はかなり違います。</p><p>次に、色が鮮やか。 <br />これは、グレアパネルのお陰でしょうね。 <br />それに、なんと言っても、今まで使っていた液晶に比べ白色が綺麗。 <br />蛍光灯の、昼光色と昼白色ぐらいの差を感じました。 <br />このディスプレイを見た後に、前のディスプレイを見ると、全体的に黄色っぽく感じるぐらい。</p><p>グレアパネルだから、自分の姿などが映り込むことを心配していましたが、昔にHITACHIのPrius等で見た時ほどの写り込みでは、ありませんでした。 <br />真っ暗な画面では、それなりに映り込みますが、何かが映っている時には、思ったほど気になりません。 <br />その辺は、進化しているのかな？と思いました。</p><p>とりあえず、スピーカーも付いているし、パソコン使用には面倒が無くていい。 <br />だけど、スピーカーのボリュームが小さく、音域も狭い。 <br />でも、とりあえず音は鳴るので、これでGYAOの映画とかも見ています。</p><p>値段とメーカーを考慮したら、なかなかのお得感だったと、私は思っています。 <br /><br /><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=puin-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001RNNCQI&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&lt;1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br /></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cc99ff">---地デジとの接続---</font> <br />HDMI-DVI変換ケーブルを使って、東芝のDVDレコーダーRD-E301と接続してみました。&nbsp; <br />DVDレコーダー側の、解像度切り替え、4:3や16:9の切り替え。 <br />液晶モニター側のアスペクト比固定機能ONOFFを組み合わせましたが、 <br />上下に大きな黒い帯部分が出来たり、 <br />16:10の画面比のため縦に伸びた画面になったり、 <br />左右の画面が切られたりで、どれもしっくりきませんでした。 <br />&nbsp;使うなら、一応ハイビジョンで見られる、上下の黒帯かなと思うのですが、 <br />かなり真ん中に小さく表示されてしまいます。<br />結局、HDMI-DVI変換ケーブルで繋ぐと音声がHDMIでは送られてこず、RD-E301ではHDMIとアナログの音声は同時に出力されなかったので、このモニターでテレビを見るのは諦めました。 <br />値段も安いですし、パソコン用のモニターとして割り切って使うのが、やっぱりいいでしょう。 <br />パソコンのモニターとしては、特に不満点は無いですし。 <br /><br /><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=puin-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B001AYV76G&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br /></p> ]]>
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<dc:subject>電気製品</dc:subject>
<dc:date>2009-03-01T19:53:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>peace</dc:creator>
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